ライオンズまとめ

埼玉西武ライオンズネタを中心にまとめを始めました。 社会人なので予約投函でやっています。まとめ初心者なので要望等ありましたらコメントお願いします。

    カテゴリ:埼玉西武ライオンズ > 栗山巧

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/11/29(水)14:17:47 ID:SJe
    西武栗山巧外野手(34)が29日、「スカパー!ドラマティック・サヨナラ賞」の年間大賞を受賞した。都内のホテルで、DeNA宮崎と同賞の表彰式に臨んだ。
    8月17日、メットライフドームでの楽天戦。0-0の9回2死一、二塁、楽天ハーマンから放ったサヨナラ3ランが評価された。代打で登場し、4球目の152キロを左翼スタンドに運ぶ、プロ2本目のサヨナラアーチだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00064844-nksports-base

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/06/22(木)12:22:52 ID:0KK
     球場が狭いことの“弊害”について、以前、埼玉西武の栗山巧が面白い話をしていた。
    「不思議と東京ドームや北九州(市民球場)でやっているのに、ホームランが出ないことがあるじゃないですか。“行った”と思っても、打球がそれなりに落ちていくでしょ?
     結局、目と体で“(フェンスまで)だいたいあの距離”と計っちゃっているんです」
     東京ドームは両翼100メートル、中堅122メートル、左・右中間110メートルで、北九州市民球場は両翼92メートル、中堅119メートル。
    見ている側とすれば“狭い球場だから本塁打になった”と考えやすい一方、プレーしている選手は球場の大きさによって打つ感覚が異なってくるという。
    「無意識で距離を測っているから、(狭い球場だと)打球はそれなりになっちゃうじゃないですか。絶対そうだと思う」
     栗山の仮説が正しければ、セ・リーグは狭い球場で戦うことが多いため、全体的に打つ感覚が小さくなっているのかもしれない。それが得点力の差につながっているのだ。
    http://sports.yahoo.co.jp/m/column/detail/201706210004-spnavi

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